超絶者:同化
登場巻:創約10、14
全盛期:創約10
ランク:SS-
アリスをトップとした超絶者の集合体『橋架結社』のメンバー。
救済条件は『影の薄い端役や補欠』。
外見18歳程度、亞麻色ショートヘアの女性。
北欧神話における曖昧模糊、謎めいた女神を名乗る魔術師。
戦闘スタイルは、同化をベースとして非正規の北欧神話の魔術を行使。
上条救出派の2人のアラディアに敗北。
創約14では、VSコロンゾン終了後、学園都市を離れる。
能力
同化
・一言でいうと、消える
・周囲に溶け込む。空気と一体化する魔術
・消えるのは全体とは限らない。顔のみ。手足だけ浮き彫り。抉られる胴体など一見、バラバラ人間
・さらに、光の技術を応用して、別の形、別の色に見せることも可能
・その姿は、まさに芸術的
ブリージンガメン
・フレイヤの首飾りを捏造⁉
・神の呪い
・胸元に殺傷力を込めた歪みを生じさせ、目に見えない巨大な砲弾を形作り、射出させ、標的の命を奪う
弱点
・アドリブ?
補足
・縛りがない、存在感が薄い自由性を逆手に取った手法


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